小説、エッセイ、童話児童文学の公募情報! 2016年10月から12月締切まで

締め切りは少し先ですが、今からしっかり準備しておきましょう。募集要項は、必ずそれぞれの公式サイトに記載されているものを確認してください。

第3回北海道文芸賞

【概要】

小説、エッセイ、ノンフィクションを募集。小説、エッセイは北海道に関連したものを優先的に受理。ノンフィクションは北海道をテーマにしたもの限定で募集。

【締切】

2016年10月15日

【賞金】

50万円

【詳細URL】

http://www.qualitynet.co.jp/quality/bungei/bungei.html

第25回小川未明文学賞

【概要】

小学生を対象とした創造児童文学を募集。低学年向け部門と中学年以上向け部門。

【締切】

2016年10月31日

【賞金】

100万円

【詳細URL】

http://www.city.joetsu.niigata.jp/site/mimei-bungakukan/mimeibunngakusyou25.html

最近は、Amazonで電子書籍出版した人に商業出版社から出版のお誘いがある事例が増えてきました。電子書籍は自分でカンタンに作れます。わかりやすくて自宅で学べる電子書籍出版教材はこちら。

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第17回歴史浪漫文学賞

【概要】

古代から昭和20年代までの日本を舞台にした歴史小説、人物伝、評論などを募集。

【締切】

2016年10月31日

【賞金】

30万円

【詳細URL】

http://www.ikuhousha.com/

第27回鮎川哲也賞

【概要】

創意と情熱溢れる鮮烈な長編推理小説を募集。

【締切】

2016年10月31日

【賞金】

印税全額

【詳細URL】

http://www.tsogen.co.jp/award/ayukawa/27th/

Amazon(アマゾン)で販売できる電子書籍は自分で作る事ができます。小説はWordか一太郎でカンタンに作れます。しかも印税は書籍価格の70%受け取り可能!! 電子書籍の作り方を教える通信教材はこちら。

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第60回群像新人文学賞

【概要】

小説を募集している。

【締切】

2016年10月31日

【賞金】

50万円

【詳細URL】

http://gunzo.kodansha.co.jp/awards

HJ文庫大賞

【概要】

中高生からの架空小説ファンをターゲットにしたエンターテインメント作品、キャラクター作品を募集。

【締切】

2016年10月31日

【賞金】

100万円

【詳細URL】

https://hobbyjapan.co.jp/hjbunko/novelawards/

海外在住の日本人は紙の本が高い、日本語の本が手に入らないなどの理由から電子書籍を購入しています。つまりあなたが電子書籍出版をすれば、日本だけでなく世界中に住む人達を読者にできる可能性があるのです。電子書籍の作り方を教える通信教材はこちら。

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第17回グリム童話賞

【概要】

月をテーマにした童話を募集。

【締切】

2016年11月3日

【賞金】

10万円

【詳細URL】

http://www.grimm-no.net/index_p.htm

第37回横溝正史ミステリ大賞

【概要】

エンタテイメントの魅力あふれるミステリ小説を募集。

【締切】

2016年11月4日

【賞金】

400万円

【詳細URL】

http://www.kadokawa.co.jp/contest/yokomizo/

出版不況が叫ばれる中で、電子書籍の売上だけは前年比30%超えで右肩上がりの成長を見せています。将来性が高い電子書籍の作り方を教える通信教材はこちら。

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第9回角川春樹小説賞

【概要】

エンターテインメント全般の長編小説を募集。

【締切】

2016年11月25日

【賞金】

100万円

【詳細URL】

http://www.kadokawaharuki.co.jp/newcomer/kadokawa/

第9回朝日時代小説大賞

【概要】

長編の時代小説を募集。

【締切】

2016年12月20日

【賞金】

200万円

【詳細URL】

http://publications.asahi.com/jidai/

惜しくもコンテストに通らなかった作品を、世の中に埋もれさせるのはもったいないと思います。電子書籍にして発表しませんか?電子書籍なら低コストで日本をはじめ世界に配信できます。コンテスト落ちの作品が電子書籍化でブレイクして出版社からオファーが来る事があるかもしれませんよ。

自分で電子書籍を作れるようになる教材はこちら

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