漫画家と契約の話と、とある新人漫画家の話

マンガ家の佐藤秀峰さんが、新人マンガ家さんの為に相場や契約の話を親切に紹介されています。

漫画家と契約の話

原稿料の話はデリケートなので、あまり表に出てこないのですが、勇気ある行動だと思います。

マンガ家もイチ経営者になるので、契約関係に強くないとやっていけません。

片や、とある新人漫画家に本当にあったコワイ話。

おそらく発達障害特性がある編集者さんに振り回され、何度も約束を忘れられたり、手描き色紙を1600枚描かされたりと酷い目にあってしまったマンガ家さんの実録です。

KADOKAWAの名前を挙げて書いていらっしゃいます。

この方がデビューが決まった段階などに佐藤秀峰さんや佐藤さんの記事に出会っていたら商業出版引退を宣言しなくても良かっただろうになぁと思います。

 

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