こんなお悩みありませんか?
 名刺代わりに本を出版したい

 自分の想いを本にしたい

 「著者」という肩書を手に入れたい

 出版のしくみが良く分からない

 お金をかけずに出版したい

 本を出すならアマゾンランキングを狙ってみたい

 

商業出版って無料なんでしょ?

 

出版の方法の1つが商業出版です。

「出版社のお金で本を出してもらう」のが商業出版と言われています。

商業出版したくて元編集者や元ライターの方などが開催する商業出版セミナーに熱心に通ったり、出版社に企画書を送り続ける人も多いと聞きます。

しかし商業出版(紙の本の出版)の市場が縮小の一途を辿っている現実を見ていない方も多いのです。

年間書籍売上額、書店数、年間出版点数、1日の出版点数についてみていきましょう。

ピーク時よりも売上は約33%減少、書店数は半分以上の53%減少しているのに、出版点数は33%増加しています。本を並べる場所は減っているのに、出版点数は増えている。

毎日毎日約220点の本が新しく出版されています。

書店は当然売れ筋の本を並べ続けたいので、無名なあなたの本は後回しになります。

つまり「本を出版しても、書店に並べてもらう事さえ難しい」のが現在の状態なのです。

商業出版の現実

「本を出せば夢の印税生活」とか「明日から有名人」だったのは遠い遠い過去の話です。

過去に出版した事がある講師が自分の成功体験を話したかもしれませんが、それは何年前の実績なのでしょうか?

1年以上、あちこちの出版社に出版企画書を送り続けているが、未だに出版の話はない
某出版プロデューサーに「出版社の編集者を紹介する」と言われて喜んでいたら、紹介料100万円を要求された
出版社に企画書を出したら「初版3000冊を自力で売り切る自信があるなら、出版してあげる」と言われた。
「ブログを読んだ。出版しましょう」と某編集者に言われ、がんばって原稿を完成させたが、土壇場で出版の話がなくなった。
 「商業出版だから無料」と思い込んでいたら、書籍の著者買取(40万円相当)を提示された。
「商業出版だから宣伝は出版社がやってくれる」と思っていたら、広告宣伝費は著者持ちと言われた。
期待していた印税は5%と言われた。
  初版3000冊を売り切って、重版になったら重版に対して印税を払うと提示された。
   本が書店に並んだが、売り切れていないのに書店から1週間で撤去された。
   著者買取分(300冊)を処理する為に出版記念セミナーを開催しなければならず、予想外の出費になった。
   本を出してくれた出版社が倒産してしまい連絡がつかなくなった。

ここに挙げた例は、多くの著者さんから伺った話の一部です。全ての出版社が同じだとは申しませんが、概ねこの状況のようです。

書店が減り、出版社と書店のパイプ役だった出版取次大手も潰れ、出版社もまた減り続ける状況です。1996年をピークに状況は悪くなっていく一方です。

 

電子書籍出版なら、これだけのことができる

先細りの商業出版に夢を描くのはリスクが高すぎます。

電子書籍出版はノーリスクでできる出版です。

じぶんで電子書籍を作れるようになる教材

「電子書籍出版講座」のご紹介

電子出版社ハッカドロップスは、じぶんで電子書籍を作れるようになる通信教材を販売しています。

教材を渡して終わりではありません!

 

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電子書籍出版講座 受講生様の声

大阪府 T様

教材や指導の感想とはすこしズレますが、電子書籍の出版方法のノウハウを提供しようという思いが素敵なことだと思ってます。
他社の出版サービスは、出版するごとに費用や販売部数に対して数パーセントのマージンが必要だったり、肝心のノウハウは提供されません。
電子出版社ハッカドロップスさんの講座は、出版の方法を習得すれば、今後、自分の力で工夫していけるのが良いです。
例えるなら「魚の料理の仕方」も大事ですが「魚の取り方から教えてもらえる」講座だと思います。
自分自身で電子書籍を作り上げることに価値を感じる方におススメです。

愛知県 S様

当初は、「いつか、自分の本を電子書籍として出版できたらいいな」という程度の考えでしたので、先生から「自分の原稿で、実際に出版しましょう」と言われた時には、「本当にできるのか」と半信半疑でした。
最も大変だったのは、25,000字の原稿を書くこと。
こんなに短期間のうちに原稿を仕上げたのは初めてです。とはいえ、何とか仕上げて出版したときの達成感は半端ないものでした。
ところが、その後の展開にまたもやビックリ。
あまりにも初動の販売数が少なかったので、思い切って無料キャンペーンを実施したところ、驚くほどの反響で最終的に600名の方々にダウンロードして頂きました。
その上、Amazonキンドルストアのランキング無料部門で、総合7位、世界旅行部門では1位になりました。
全く予想していなかったことなので、本当に驚き、無料配布キャンペーン期間の5日間はハラハラ・ドキドキ・ワクワクの連続でした。
受講前は、受講料が高いと感じたこともあり迷いましたが、還暦を過ぎ記憶力が衰えてきた私にはピッタリな講座でした。
1年間のメール対応もあるそうなので安心して、次の出版に向けての準備に取り掛かろうと思います。
ありがとうございました。

愛知県 S様

テキストが用途別に分かれており、自宅と職場の両方で執筆する私は、必要なテキストだけをカバンに入れて持ち歩いていました。
カバンが不必要にかさばる事なく大変助かりました。また、中身も要点がシンプルにまとめられており、アカウント取得から出版までスムーズに行うことができました。
そして、サポートのレスポンスが早く、本業の傍ら効率よく執筆することができました。
テキストとサポートのお陰で、これから2冊、3冊と出版していく予定ですが、安心して取り組むことができます。

次に続くのはあなたです。お申込みをお待ちしております!

 

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販売者名 電子出版社ハッカドロップス
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電話番号 052-800-1026
メールアドレス ebook@hakkadrops.com

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